注目の社長.com では、全保連(株)代表:迫幸治社長をご紹介します。
全保連(株)(代表 迫幸治)は、家賃保証業務を行っている。
平成22年12月に保証件数は50万件を数え、今後の躍進が注目されている。
全保連(株)(代表 迫幸治)は、バスケットボールの琉球キングスのオフィシャルパートナーとして、地域に貢献している。
全保連(株)(代表 迫幸治)は、沖縄の企業であり、東京、大阪といった大都市圏を中心に、 北は北海道から南は沖縄まで日本各地に支社、支店を構えており全国展開に成功している
迫幸治氏社長は、特定非営利活動法人アンビシャスの理事長として、難病支援活動にも貢献している。
設立から8年が経過し、アンビシャスの難病支援活動は難病患者さんやそのご家族及び関係分野の方々に対して一定の貢献ができるようになってきたと感じております。
特に沖縄初の認定NPO法人として認められ、ますます難病を持つ患者さんや家族への支援の体制が整いつつあります。
しかしながら、活動していくなかで、更に深く新しい課題が見えてきました。離島や北部などの地域格差、小児疾患や難病にも指定されていない疾患など、家族にも相談できなく、孤立している方、世間の知識が薄く、難病に対する理解が無い状態であります。
難病情報の提供の徹底、モラルなどの啓蒙活動、インターネットや視覚弱者への音声情報などに加え患者自身が自らを助ける自助のセルフマネージメント、患者同士で共に助ける共助のピアカウンセリング能力などの「患者の力」をつける活動も積極的に進めていきます。
今後も、アンビシャスに対する期待に応えるために、実力をさらに強くすることが重要です。
『志に向けて、あきらめず、あせらず、着実に向上して行く』という強い決意のもとに日々活動を続けてまいります。
引き続き皆様のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。